【連続射精の極意】AV男優直伝の秘技&現実的なテクニック集!

「連続射精」。

フレーズ自体は聞いたことがある人が多いと思います。

DMMでも「ゴム避妊無し、○○発中出し!」的なタイトルの連続射精モノAVが販売されていますから。

このページでは連続射精のフレーズ自体は聞いたことがあるけど、連続射精を実践してみたい人に向けて情報をまとめています。

最後まで読んで、連続射精をマスターできるように頑張りましょう。

現実的には難しいが、現役AV男優が使っている連続射精のテクニック

まずは、現役有名AV男優(森林原人)が実際に使っている連続射精のテクニックを紹介します。

一般人にもできる連続射精の方法はありますし、実際に紹介していきますが、まずはネタ的な意味でこちらの方法も知っておくとよいでしょう。

射精を小出しにして精子を節約する?

正直言ってこの方法は難しいです。(一般人では厳しいと思います・・・)

その方法とは、「射精時にアナル体操を行い、肛門をギュッとしめる」というものです。

アナル体操というフレーズに頭の中が「???」になった人も多いと思うので、アナル体操について説明していきます。

アナル体操とは?

アナル体操とは、射精した時に肛門部分の筋肉(PC筋)を締めることで射精を止める行為です。

射精を中断させることで、精子を節約し次回分に取っておくことが可能になるというテクニックになります。

あくまでこのテクニックは、森林原人であるからこそできる秘技であり一般人は真似すべきではないと私は思いますね。

実際に、森林原人と同様に有名なAV男優である「しみけん」がこのアナル体操を行ったところ、失敗した上に聴力の低下という副作用が起きてしまいました。

現役AV男優ですら失敗する技ですから、私たち一般人が使いこなすのは難しいですね。

連続射精のレッスンなんかがあれば、一般人でも可能になるでしょうけど。

アナル体操を行う場合は自己責任でお願いします。

現実的に連続射精を可能にする4つの方法

前置きが長くなりましたが、一般人でもできる連続射精の方法を4つ紹介します。

1筋力トレーニングでPC筋を鍛える

アナル体操とは異なりますが、肛門周りの筋肉(PC筋)を鍛えることで勃起力がアップし連続射精がしやすい体作りが可能です。

具体的なトレーニングとしては「スクワット」ですね。

バーベルを用いるなど、器具を使ったスクワットの方が効率的ですが、基本的にはノーマルなスクワット(器具無し)で問題ないです。

スクワットでは、主に「大腿四頭筋」という太ももの前部分を鍛えられます。

それと同時に、PC筋にも負荷が掛かり自然とPC筋も強化されるので、勃起力の向上に役立つというわけです。

アナル体操=PC筋の瞬発的なパワーで射精を止める。

PC筋トレーニング=PC筋を鍛えることで勃起力アップ。1回戦後の2回戦でも勃起力がキープできる体作り(連続射精ができる体作り)。

まとめるとこんな感じですね。

要するに、1度射精した後でも勃起力さえあれば連続射精ができます。

3亜鉛(アルギニン)を摂取する

精子の原料となるアルギニンと、精子の合成を助ける亜鉛を摂取することも連続射精への近道です。

ですが、普通の食生活では、アルギニンと亜鉛を精子量が増えるレベルで摂取するのは難しいのが現状です。

例えば、牡蠣は亜鉛・アルギニンに加え豊富なビタミン&ミネラルを摂取できますが、最低でも1日3~4個食べなければ効果を実感するのは厳しいですからね。

食生活の改善だけでは厳しい以上、サプリメントで補うのが理想的です。

お手軽価格で試しやすいのは海乳EXですね。

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4良質な精力剤を飲む

精液を増やすだけでなく、総合的に男性機能を高めたい場合にはスペックの高い精力剤を飲むことがおすすめです。

ある程度年齢が若いと亜鉛だけでも精子量アップが可能ですが、中高年男性は男性ホルモンの分泌量が若い頃と恐ろしいレベルで減ります。

そうなると亜鉛だけでは、体の反応が追いつかなくなるのです。

そうなると、精力剤の力に頼るのがベストな選択で、有効成分を大量に摂取する形で対処が可能です。

バイタルアンサーは中高年男性に必要な成分をフルコンプリート&大量配合しているので、中高年男性にはもってこいの精力剤といえるでしょう。

5オナ禁をする

至ってシンプルな方法ですが、「オナ禁」です。

いわゆるオナニー(射精)を禁止するということですね。

具体的には、約5~7日の禁欲生活を行うことで体内の精子貯蔵量が満タンになります。

オナ禁では、「射精したい!」という気持ちを何日間も我慢しているので、本番で何度も射精しやすい精神状況も同時に作りだされるのです。

ただ、オナ禁にも注意ポイントがあります。

1週間以上の禁欲生活を続けていると、精子を作る必要が無いと脳が判断してしまい精子を作る能力自体が衰えてしまうのです。

こうなると、逆効果以外の何物でもないので「適度」に射精することが大事になってきます。

射精禁止=セックス禁止でもあるので、高頻度でパートナーとの性交がある場合にはおすすめできません。

パートナーの欲求不満につながる可能性ああります。

連続射精ができない人の5つの特徴

連続射精が可能になる方法を説明しましたが、逆に連続射精ができない人の特徴を挙げてみました。

1.体内の精子(精液)の在庫が少ない

一番考えられる理由がこれです。

男性は、精子の貯蔵量や体質により差がありますが、1回の射精で約6割もの精子を体外に放出します。

精子の絶対量が少なければ、「もう1回射精しよう!」という気持ちが中々湧いてきません。

結果的に、精子が再び溜まるまでは勃起力・精力が減退していきます。

頑張れば、射精自体は可能ですが大して勃起していない半勃ち状態のペニスで射精しても「気持ち良さ」の面で1回目の射精からは大きく劣りますね。

射精時の精子量が少ないと、満足のいく射精感は得られません。

そのため、普段から多くの精子を貯蔵するために亜鉛を摂取しておくのは理にかなっているというわけです。

普段から多くの精子を貯蔵しておけば1回射精しても、まだまだ精子の在庫がありますからね。

2.精神的ストレスを抱えている

ストレスも連続射精を妨げる要因になります。

「ストレス」についてですが、日常的な仕事や家庭でのストレスだけではありません。

・連続して射精しなければいけない

・パートナーを満足させないといけない

・妻が妊娠できないのは俺のせいだ・・・

こういったプレッシャーによるストレスも対象になります。

そのため、意識的に連続射精をしなければ追い込まれるような状況を作ることはかえって逆効果となるのです。

3.加齢によりテストステロン値が低下している

20代、30代前代の男性はさほど気にする必要が無いのですが、30代後半~40代になるとテストステロン(男性ホルモンの一種)の分泌量が減ります。

テストステロンの分泌量が減ると、ED(勃起不全)や精力減退を招きます。

連続射精には精力のキープが重要なので、体内のテストステロン値が低い中高年男性だと1回(もしくは2回)程度の射精が限界ですね。

中高年男性がテストステロンを多く分泌させるには、精力剤などで有効成分を多く摂取するしかありません。

4.筋力不足

連続射精をする方法にて、PC筋を鍛えることで勃起力がアップし、連続射精しやすくなると説明しました。

その逆で、PC筋自体が弱っていると勃起力も弱いので、連続射精する以前に1回目の射精でペニスがギブアップしてしまいます。

5.毎日のように精液を放出している(精子不足)

若い人にありがちなのは、この原因でしょうか。

猿のように、毎日のようにオナニーしていると、精子が溜まる時間が無くなります。

精子を作る能力が高くても、日常的に抜きまくっていると連続射精への「タメ」を作ることができないのです。

6.偏った食生活

近年の日本人はジャンクフード・カップ麺・レトルト食品の普及によりに食生活がアンバランスです。

特に、カップ麺中心の食生活は慢性的な栄養不足を引き起こします。

精子の生成には亜鉛やアルギニンが欠かせませんが、カップ麺ではいずれの成分も満足に摂取できません。

ハンバーガーなどは、肉類が中心のため、たんぱく質が比較的多く含まれています。

そのため、肉類中心のジャンクフードは精子を作りだす観点ではOKです。

しかし、総合的な健康を考えるとイマイチですね。

連続射精に対する女性の感想?まとめ

連続射精に対する女性の声をTwitterより抜粋しました。

これらの感想を読むと、男性を連続でイカせたい女性が意外と多いことが分かりました。

いわゆる痴女って人種ですね。本音を露わにしないだけの隠れ痴女も実際に多いと聞きます。

このような女性には、1回の射精で限界が来る男性は白い目で見られるかもしれません。

連続射精を身に付け、女性(痴女)から一目置かれる存在になりたいものですね。

生理・排卵前で性欲が上昇している女性相手に連続射精を使いこなせると、「相性が良い」と思わせられそうです。

連続射精のメリット

1.オーガズムを何度も味わえる

連続射精の最大のメリットは、何度もオーガズム(絶頂)を楽しめることにあるでしょう。

「一度射精して、はい終了」ではなく、短い時間の休息を置いて連続で射精が可能になるので今までにない感覚が味わえます。

その気持ち良さに病みつきになる人も多く、計画的にスケジュールを立て連続射精を行う人が現れるほどです。

2.女性とのセックスライフが充実する

また、連続射精が可能になれば女性とのセックスライフも充実します。

自分だけオーガズムに達して、女性をイカセられない男は当然ですが嫌われますよね?

連続射精が出来れば、仮に女性がオーガズムに達する前に一度射精したとしても二度目の射精時にイカセれば良いわけです。

「イカセる前に射精しちゃったらどうしよう・・・」なんて考える必要が無くなり、精神的余裕が生まれるので楽しみながらセックスをすることができます。

3.賢者タイムが短くなる

射精後に、精力・勃起力が消え失せる現象である「賢者タイム」。

連続射精ができる状態であれば、少し時間を置くだけで再び精力・勃起力が高まってきます。

賢者タイムは生理現象であるため仕方がないことです。

ですが、連続射精するための対策を講じることで、その時間を短くすることは可能になります。

連続射精のデメリット

1.疲労感が強い

男性は1回の射精で、100mダッシュと同等のエネルギーを消費します。

1回の射精で100mダッシュですから、仮に6回の射精だとどうなるでしょうか。

放出した精子量こそバラツキがありますが、100mダッシュ6本相当のエネルギーを消費します。

「おいおい、運動部かよ・・・」って思いますよね。

翌日の仕事が大変な時には、連続射精は控えめにしておく事を推奨します。

朝の目覚めが憂鬱になりますから・・・。

2.やりすぎるとテクノブレイク

あなたは「テクノブレイク」という言葉の意味を知っているでしょうか。

初見ではカッコイイ言葉に見えますが、テクノブレイクとはオナニーのし過ぎで体に異常が起こる事です。

テクノブレイクでの死亡例は毎年報告されており、日本では1年で約200人もの男性がテクノブレイクが原因で死亡しています。

男性の死に方では、一番最悪な死に方と言ってよいでしょう。

連続射精をマスターからといって、1日に10発以上射精することはやめるべきですね。

3.射精により大量の栄養素を失ってしまう

精液の射精は、亜鉛など大量の栄養素を体外に出す行為です。

精液の主な栄養素としては以下が挙げられます。

・亜鉛

・レシチン

・アミノ酸(主にアルギニン)

・クエン酸

・コエンザイム

・スペルミン

・コラーゲン

・電解質酸フォスファターゼ

これらの成分を連続で体外に出すのですから、対策が無いと翌日の疲労感は強く残ります。

主な対策としては、精力剤を連続射精後に飲むことです。

精力に関係する成分をしっかりと補充することで、翌日の疲労感軽減に繋がります。

この記事のまとめ&管理人の見解

ここまで、連続射精に関する内容を書いてきました。

連続射精にたどり着くための答えは一つでは無く、複数あるというという事が分かってもらえたと思います。

その中から、あえて一つを選ぶならサプリメント(精力剤)によって精子量を増やすのがベストですね。

PC筋トレーニングを行い、一時的に筋力が良くなってもトレーニングをサボれば元に戻ってしまうからです。

その点、サプリメント(精力剤)を使う方法なら簡単ですね。

ただ飲むだけで良いので、継続して飲み続ける習慣さえできれば連続射精への道がグッと近づきます。

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